2010春二部徳島大対香川高専第1試合結果訂正

5月1日(土)、鳴門教育大学球場、10:10開始 主管 徳島大学 イニングスコア 香川高専=020|000|02 |4 徳島大学=000|100|46x|11 バッテリー 香川高専=●中村‐香西 徳島大学=〇濱田、坂東-繁田 二塁打=横田、江藤(徳大) 三塁打=原田、村田、田渕(徳大)湯浅(高専) 本塁打=なし 暴投=なし 捕逸=なし 野選=なし MVP=田渕(徳大) VP=濱田(徳大) 徳島大学 1勝0敗 (報告者=徳島大 濱田)

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2010春二部徳島大対香川高専第2試合結果

5月1日(土)、鳴門教育大学球場、13:13開始 主管 徳島大学 イニングスコア 徳島大学=100|053|0|9 香川高専=000|100|1|2 バッテリー 徳島大学=〇木林‐繁田 香川高専=●斎藤、山懸、椎田-古家、三谷 二塁打=なし 三塁打=繁田(徳大)堀(高専) 本塁打=なし 暴投=なし 捕逸=なし 野選=なし MVP=木林(徳大) VP=戸田(徳大)田中(高専) 徳島大学 2勝0敗 (報告者=徳島大 濱田)通算6勝2敗

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2010 春2部高知工科大学対徳島文理大学第2試合結果

5月1日(土)、高知東部球場、13:00開始 主管 高知工科大学 イニングスコア 高知工科大学=100|130|000|5 徳島文理大学=100|020|000|3 バッテリー 高知工科大学=○木内、桑本ー河津、篠原 徳島文理大学=●林ー西本  二塁打=三宅 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=なし、捕逸=なし、野選=なし MVP=岩佐(工科大) VP=桑本(工科大) 高知工科大学 2勝0敗(通算8勝0敗) (報告者=高知工科大学 岩佐)

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2010 春2部高知工科大学対徳島文理大学第1試合結果

5月1日(土)、高知東部球場、10:00開始 主管 高知工科大学 イニングスコア 徳島文理大学=000|000|000|0 高知工科大学=020|002|00X|4 バッテリー 徳島文理大学=●三宅ー西本 高知工科大学=○湯浅ー篠原  二塁打=篠原 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=湯浅1(工科大)、捕逸=なし、野選=なし MVP=湯浅(工科大) VP=桑本(工科大) 高知工科大学 1勝0敗(通算7勝0敗) (報告者=高知工科大学 岩佐)

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2010春二部徳島大対香川高専第1試合結果

5月1日(土)、鳴門教育大学球場、10:10開始 主管 徳島大学 イニングスコア 香川高専=020|000|02 |4 徳島大学=000|100|46x|11 バッテリー 香川高専=●中村‐香西 徳島大学=〇濱田、坂東-繁田 二塁打=横田、江藤(徳大)中西(高専) 三塁打=原田、村田、田渕(徳大)湯浅 本塁打=なし 暴投=なし 捕逸=なし 野選=なし MVP=田渕(徳大) VP=濱田(徳大) 徳島大学 1勝0敗 (報告者=徳島大 濱田)

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2010春1部香川大対鳴教大第1試合結果

5月1日(土)、レクザムスタジアム、12:55開始 主管 香川大学 イニングスコア 鳴門教育大学=010|000|02O|3 香川大学=000|000|000|0 バッテリー 鳴門教育大学=○芦原、佐藤-清木場 香川大学=●古谷隆-森澤二塁打=清木場(鳴教大) 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=なし、捕逸=なし、野選=なし MVP=芦原(鳴教大) VP=藤田(鳴教大)、古谷隆(香川大) 香川大学0勝1敗(通算0勝9敗 勝ち点0) (報告者=香川大 料治)

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2010春1部愛媛大学対松山大学第1試合結果

5月1日(土)、マドンナスタジアム、13:00開始 主管 松山大学 イニングスコア 愛媛大学=000|000|000|0 松山大学=|000|100|10X|2x バッテリー 愛媛大学=●大野、西本ー宮下 松山大学=○澤村ー八木 二塁打=なし 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=大野3(愛大)、捕逸=なし、野選=なし MVP=澤村(松大) VP=入谷(松大)、大野(愛大) 松山大学 1勝0敗(通算6勝4敗 勝ち点2) (報告者=松山大 東川)

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第五週見所(2010春)

第四週、天王山の四国学院VS愛媛は一歩も譲らず、一勝一敗の五分で水入りとなり、第三試合の決戦は、第六週へ持ち越された。その他カードは、松山大、高知大が連勝。四国学院に愛媛大が追いすがる緊迫の展開のまま、第五週に入る。 第五週注目は、四国学院VS高知大と愛媛大VS松山大の二つのカード。結果次第で、四国学院の優勝か第六週の最終決戦へずれ込むかが決まる。四国学院VS高知大は、二失点以内の安定した投手陣と得点能力の高い攻撃陣を持ち磐石な試合運びを続ける四国学院の優位は揺るがない、前週打線が復調した高知大であるが多くの得点は望めない、投手陣を含めたディフェンスが踏みとどまり、ロースコアでの展開に持ち込みたいところ。愛媛大VS松山大は、全勝四学に土をつけ、優勝争いに踏みとどまった愛媛大が総合力で有利とみる、投手陣の安定する松山大は3点以内の勝負に持ち込めれば勝機が見えてくるだろう、但し手の内を知り尽くしている同県対決、作戦を含め両チームのベンチワークも見所のひとつとなる。鳴門教育と香川は、このリーグでディフェンス力が確立してきた鳴門教育に香川が挑む展開となる。  二部は、六戦全勝の高知工科大が優勝に王手をかけ最終週に入る、高知工科大は一勝するか、徳島VS香川高専が一勝一敗になれば、初の栄冠を手にし、入替え戦に進出する。 順位表(4/18現在) ①四学大 勝ち点3 7勝1敗 ②愛媛大 勝ち点2 6勝2敗 ③高知大 勝ち点2 6勝4敗 ④松山大 勝ち点2 5勝4敗 ⑤鳴教大 勝ち点1 2敗7…

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