通算勝敗数

通算勝敗数 連盟事務局の努力により、2013年7月にリーグ発足からの通算勝敗数を整備しました。 四国地区大学野球連盟     歴代順位・勝敗表( 1部リーグ )      優勝回数勝率試合数勝負分松山大学 280.69886059025515四国学院大学250.6237894862949高知大学 110.57688450236913愛媛大学 90.52988145840815香川大学 30.3488032775197徳島大学 00.21150310438910鳴門教育大学00.168237391935新居浜高専00.3097021472高知工科大学20.524105555002019(令和元)年度秋季リーグ戦終了時 現在

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2013春表彰選手一覧

2013年6月22日に開催された理事会・マネージャー会議において、ベストナインなどの表彰選手が決定しました。主な表彰選手は以下となっています。 ◆優勝 四国学院大学(21回目) ◆首位打者   田中 勇士(初)(松山大学=高知)       記録 41打数 20安打 0.488 ◆最多打点   田中 勇士(初)(松山大学=高知)       記録 15 ◆最多本塁打   該当者なし ◆最多盗塁   坂本 大志(2)(松山大学=高知)       記録 10 ◆最多勝利   高野 圭佑(3)(四国学院大学=呉工業)       記録 5勝 ◆最優秀防御率   西岡 杜斗(初)(松山大学=高松北)       記録  投球回数 36回 防御率 1.50 ◆最多三振奪取賞   該当者なし ◆最優秀新人賞   該当者なし ◆記録賞   該当者なし ◆ベストナイン 投 手 高野 圭佑(2)(四国学院大学=呉工業) 捕 手 政岡 隆志(2)(松山大学=土佐) 一塁手 高岡 拓也(初)(四国学院大学=広島商業) 二塁手 黒木 彰太(初)(高知大学=日向) 三塁手 森部 壮博(初)(愛媛大学=三田祥雲館) 遊撃手 田中 勇士(3)(松山大学=高知) 外野手 高岩 佑貴(初)(香川大学=玉野) 外野手 橋本 元気(初)(四国…

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2013四国インカレ概要

第64回四国地区大学総合体育大会・硬式野球の部 日程 2013(平成25)年6月28日(金)~30日(日) 場所 徳島県オロナミンC球場 【組合せ】 ①四国学院━━┓           E┣┓ ②香川大学━┓┃┃        A ┣┛┃ ③鳴門教育━┛  ┃            F┣━┓ ④松山大学━┓  ┃  ┃        B ┣━┛  ┃ ⑤高知工科━┛     ┃                H┣ ⑥愛媛大学━┓     ┃        C ┣━┓  ┃ ⑦徳島大学━┛  ┃  ┃             G┣━┛ ⑧高知大学━┓  ┃        D ┣━┛ ⑨徳島文理━┛ 【スケジュール】 6月28日(金) 12:00~A、14:30~B 6月29日(土) 09:00~C、11:30~D、14:00~E 6月30日(日) 09:00~F、11:30~G、14:00~H *雨天の場合はスケジュールが変更になる場合があります。また30日で大会打ち切りとなります。 【試合法式】 ①試合は2時間30分制とし、2時間30分を越えた場合は新しいイニングに入らない。但し2時間30分経過して同点の場合は優劣が決するまで行い、優劣が決したイニング終了時に試合終了とする。(9回終了後は③を適用する。) ②コールドゲームは、5回10点差以上、7回7点差以上とする。 ③9回終了…

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2013第62回全日本選手権大会四学大対創価大試合結果

6月11日(火)、東京ドーム 、9:00開始(試合時間2時間19分)、観客数---人 イニングスコア 創価大学=020|000|200|4 四国学院=000|000|000|0 バッテリー 創価大学=○石川-寺嶋 四国学院=●高野-大下、兼若 二塁打=なし 三塁打=高橋(創大) 本塁打=なし 試合記事=東京ドームでの開幕戦となった創価-四国学院の試合は序盤に動いた。2回表、創価の1番高橋が二死一、二塁から右翼線への2点適時三塁打を放ち先制すると、終盤7回に二死二、三塁の場面で3番辻の右翼線への2点適時打で突き放した。四学打線は創価の先発石川から何度か好機を作りはしたが、あと一本が出ず昨年に続き無得点に終わった。四学先発高野は8安打4失点5四死球と苦しんだが、最後まで投げ抜き意地を見せた。全国の舞台で勝てるように、秋のリーグでも四国の六大学が切磋琢磨しながら四国地区から2年連続の神宮出場に向けて取り組んでいきたい。       

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第2回松山大学・愛媛大学硬式野球定期戦試合結果

6月1日(土)、坊っちゃんスタジアム 、18:15開始(試合時間2時間41分)、観客数700人 イニングスコア 愛媛大学=010|000|010|2 松山大学=013|031|00x|8 バッテリー 愛媛大学=●宇野、田中(宏)、中本、増田、寺内−赤名、泉 松山大学=○宮部、持主、村上、西岡−上森、政岡 二塁打=田中(松大) 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=なし 捕逸=泉(愛大) 野選=なし 最優秀選手賞=田中勇士(松大) 優秀選手賞=村上晋一(松大)、仁田裕介(愛大) 敢闘賞=増田浩汰(愛大) 審判=(早川、岡田、實藤、弓立) 記事=愛媛大学は2回の表、5番指名打者大西のサード内野安打によりチャンスをつくる。その後フォアボールとレフト前ヒットによりランナーを進め、8番キャッチャー赤名のセンター犠牲フライにより先制する。しかしその裏松山大学は5番サード小原のレフト前ヒットによりランナーを出し、地道にランナーを進め、8番キャッチャー上森のレフト前ヒットにより同点に追いつく。さらに3回の裏、松山大学は安打、四球、失策により3点追加し愛媛大学を突き放した。その後も5回に3点、6回に1点を追加した。結果は8対2で松山大学が勝利し、松大アルプスは歓喜に溢れた。 この試合、最優秀選手賞に松山大学の田中が、優秀選手賞に松山大学の村上と愛媛大学の仁田が、敢闘賞に愛媛大学の増田がそれぞれ選ばれた。雨天の中だったが、700名の来場者と両大学のサークルパフォーマンスにより素晴らしい…

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