2017春2部香川大対香高専第2試合結果

4月15日(土)、番の州球場12:31開始主管 香川高等専門学校イニングスコア香川高専高松 =000|000|0|0香川大学       =403|604|×|17バッテリー香川大学=○藤本ー大原、井島ー大原香川高専=●平松ー岩井、松尾ー岩井二塁打=大原(香大)、濱田(香大)三塁打=田渕(香大)本塁打=田渕(香大)暴投=松尾(香専)×6捕逸=岩井(香専)野選=なしMVP=藤本(香大)VP=田渕(香大)、原田(香専)香川高専 0勝4敗(通算 0勝4敗)(報告者=香専 岩井)

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2017春2部香川大対香高専第1試合結果

4月15日(土)、番の州球場、9:51開始主管 香川高等専門学校イニングスコア香川大学       =000|020|005|7香川高専       =000|000|000|0バッテリー香川大学=○上西ー湯田香川高専       =●川崎ー村北二塁打=春名(香大)、三村(香大)三塁打=濱田(香大)本塁打=なし暴投=川崎(香専)×2捕逸=村北(香専)野選=なしMVP=上西(香大)VP=春名(香大)、川崎(香専)香川高専 0勝3敗(通算 0勝3敗)(報告者=香専 岩井)

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第2週見所〜2017春

あいにくの雨で、四国学院、高知大以外のカードが一回戦のみしか消化できず先が見えないスタートとなった。王者の愛媛大が圧倒的な力を見せつけまず一勝、高知工科は持ち味の打撃力を活かし勝利。一足早く投打ともに好調な四国学院だけが勝ち点を持ち去った。第2週も同じく高知決戦。ますます目が離せないリーグ戦幕開けとなった。第1カードは、四国学院対松山大。第1週で高知大から勝ち点を奪取した四国学院。リーグ戦経験の豊富な原を始めとする上回生に加え、クリーンナップを打つ水上など新人選手のプレーにも注目である。対する松山大は、好投を見せる小久保のピッチングにどれだけ食らいつけるかが重要となる。田原の打撃力、藤堂の走力など、チームの強みを発揮すれば、四国学院との熱戦が繰り広げられるだろう。第2カードは惜しくも連敗し、もう負けられない高知大と一部昇格を遂げた鳴教大との対戦。高知大はピッチャーがどれだけ持ち堪えられるか。また、好機であと一本をだすことができなかったことなど不安要素もある。しかし、藤田、近藤祐など、四国学院戦で適時打を放った選手の活躍にも期待ができる。鳴教大は、一部昇格の立役者となった安丸に期待が集まっている。ここぞという時に打てる勝負強さのある児玉や、俊足の宇良が試合の鍵となる。第3カードは愛媛大対高知工科。1週目でチームの打撃力で勝ち切った高知工科と、昨秋の優勝の意地を見せる愛媛大との対戦。勢いのある打線で鳴教大にコールド勝ちした愛媛大は、今リーグ注目選手ともされている澤谷を始めとし、走・打とともに安定感…

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2017春1部高知大対四学大 第2試合結果

高知東部球場09:10開始(試合時間2時間22分)主管  高知大学観客数   10人 イニングスコア高知大学|100|000|120||4四国学院|000|050|10×||6 バッテリー高知大学=●道原ー松下大四国学院=○土田侑、横井、下地、藤岡ー森口 二塁打=原(四学)三塁打=なし本塁打=なし 捕逸=松下大(高大) MVP=森口(四学)VP=横井(四学)、近藤祐(高大)審判=(武市、立野、小松、秋友) 記事=試合開始前から小雨が降るグラウンド状態の中でのリーグ戦第2戦。先制は高知大学であった。1番名嘉真がフルカウントから際どいボールを見極めフォアボールを選び、すかさず2盗を決め、2死3塁の場面で4番藤田のファーストエラーの間に3塁走者名嘉真が帰塁。再び試合が動いたのは5回裏の四学大の攻撃。6番桝田から9番森口まで怒涛の4連打で逆転に成功。その後も2番松堂の内野安打、3番原のツーベースによって一挙5点を挙げた。その後も野手のエラーやヒットで得点を挙げた。対する高知大もフォアボールによって出塁したランナーが溜まり1死満塁の場面で代打近藤祐がタイムリーヒットを放ち逆転を試みるがあと1本を出すことが出来ず試合終了となった。MVPには森口(四学)VPには横井(四学)と近藤祐(高大)がそれぞれ選ばれた。 高知大学   勝敗  (通算  勝ち点0  0勝2敗)報告者  =(高大  佐野)

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2017春1部第1週3日目 試合中止について

2017年4月10日(月) 本日予定されておりました、東部球場一箇所にて行われるリーグ戦第一週2日目第2試合以降の日程を雨天のため中止とさせていただきます。第2試合 高工大 対 松山大第3試合 鳴教大 対 愛媛大なお、延期日程は決定次第ご報告させていただきます。  (報告者:高知大 立野)

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