2018春2部徳島文理大対香川高専第2試合結果

55日(土)、番の州G

1232分開始(試合時間2時間5分)

主管 香川高専


イニングスコア

香川高専=063|220|2|15

徳島文理=300|102|0|6

(7回コールド)


バッテリー

香川高専=○藤井、松尾、平木-大林、藤井

徳島文理=●大倉、澤田-浅井


二塁打=西村(香専)、藤井(香専)、川波(徳文)、斎藤(徳文)、岡田(徳文)


三塁打=森末(香専)


本塁打=なし


捕逸=大林(香専)、藤井(香専)


野選=なし


MVP=藤井(香専)


VP=森末(香専)、岡田(徳文)


記事=徳島文理は初回、先頭の川波が2塁打で出塁すると、その後、四球や犠飛、内野ゴロの間に得点し、3点を先制する。対する香川高専は2回、チャンスを作ると、大林、大河、浜、西村の連続適時打で一挙6得点。3点の勝ち越しに成功する。その後も香川高専は得点を重ね、7回までに15得点。先発藤井に続いた、松尾、平木の継投リレーで逃げ切り15-6で勝利した。

MVPには投打で活躍した藤井(香専)が選出され、VPには森末(香専)、岡田(徳文)が選出された。


香川高専2勝0敗(通算4勝4敗)

(報告者=香専 浜)