優勝大学(四国学院大学)からのコメント〜2018春

2018春季リーグを制した四国学院大学から監督・主将のコメントが届きましたので、掲載致します。四国学院大学は来月6月11日行われる第67回全日本大学野球選手権大会に四国代表として出場致します。

【中尾監督コメント】
 この度、今シーズンから監督となり、関係者やスタッフの支援により3季連続優勝を果たすことが出来ました。
リーグ戦においては、投手陣の軸でもある土田の体調が悪く、他の投手はリーグ戦登板の経験がないなかで、下地、横井、照屋、加藤、矢野の頑張りと、土田が万全ではないなか、後半は中心となって勝つ事が出来ました。
野手にはしっかり走って守り勝つという事をリーグ戦中から言い続けました。打撃は日替わりでヒーローがでる中、水上の打撃、2年生4番山田晃の成長、2番黒岩の繋ぎの野球が勝利に繋がったと思います。
大学選手権では、リーグ戦同様、選手を信じて四国リーグ代表として精一杯頑張ります!

【主将 山田孝也コメント】
チーム一丸となり優勝することが出来ました。全国では、謙虚の気持ちを忘れずに四国代表として全力でプレーします。
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