2016春2部徳島大対徳大医第1試合結果

4月23日(土) みろく球場 10:00開始 主管 徳島大学医学部 イニングスコア 徳島大学=321|371|0|17 徳大医学=010|000|0|1 (7回コールド) バッテリー 徳大=○圓藤、中村ー酒井 徳医=●別所、肥田ー真鍋、足立 二塁打=友居(徳大)、小谷(徳大)、加納(徳医) 三塁打=山脇(徳大)、真鍋(徳医) 本塁打=なし 暴投=別所1(徳医)、肥田3(徳医) 捕逸=なし 野選=なし MVP=小谷(徳大) VP=酒井(徳大)、加納(徳医) 徳島大学医学部 0勝1敗(通算 1勝6敗) (報告者=徳医 真鍋)

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2016春1部高知大対四学大第2試合結果

4月23日(土) 観音寺市総合運動公園 9:56開始(試合時間1時間40分) 主管 高知大学 観客数 60 人 イニングスコア 高知大学=130|300|0||7 四国学院=000|000|0||0 (7回コールド) バッテリー 高知大学=○益原―白石 四国学院=●成田、藤岡、岡上−森口、大下 二塁打=名嘉真、柴田(高大)、原(四学) 三塁打=なし 本塁打=藤田(高大) 暴投=なし 捕逸=なし 野選=なし MVP=益原(高大) VP=藤田(高大) 審判( 塩田、山脇、細川、磯野) 記事= 2連勝しいい流れで最終週へ入りたい四学大と、優勝へ望みを繋げるため絶対に負けられない高知大の第2回戦。高知大は初回、2四球で2アウトランナー1.2塁の場面、5番小笠原のライト前ヒットでセカンドランナー藤田の俊足を生かした走塁で先制点を挙げる。続く2回にも7番田中、9番宮脇の出塁でランナー1.3塁で1番藤田のレフト方向への本塁打で4-0とし、一気に四学大を突き放す。代わって裏の四学大の攻撃、先頭の4番原がレフト戦への二塁打、5番平山の四球で0アウトランナー1.2塁の場面も高知大先発益原を前に併殺、レフトフライと得点を挙げられない。それ以降もランナーを得点圏に進めることがなかなか出来ず、7回コールドで高知大が勝ち3回戦に持ち込んだ。 MVPは7回を被安打2で無失点に抑えた益原(高知大)が、VPには2回に3HRを放った藤田(高知大)が選ばれた。

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2016春2部徳文大対鳴教大第2試合結果

4月23日(土)鳴門教育大学グラウンド 試合開始12時27分 主管 徳島文理大学 イニングスコア 徳島文理=020|000|1|3 鳴門教育=006|202|×|10 バッテリー 徳島文理=●山本-藤原 鳴門教育=○山口、岩崎-岡本 二塁打=花増(鳴教)、菊場(鳴教) 三塁打=なし 本塁打=花増(鳴教) 暴投=なし 捕逸=浅井(文理大)、藤原(文理大) 野選=なし MVP=花増(鳴教) VP=大石(鳴教)、山本(文理大) 徳島文理 0勝2敗(通算1勝5敗) (報告者=文理大 加村)

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2016春2部徳文大対鳴教大第1試合結果

4月23日(土)鳴門教育大学グラウンド 試合開始9時54分 主管 徳島文理大学 イニングスコア 鳴門教育=212|041|6|16 徳島文理=000|000|0|0 (7回コールド) バッテリー 徳島文理=●小松、蓮井-山本 鳴門教育大学=○安丸-岩崎 二塁打=中川(鳴教)、大石(鳴教) 三塁打=なし 本塁打=中川(鳴教) 暴投=小松(文理大) 捕逸=花増(鳴教)、 野選=なし MVP=安丸(鳴教) VP=花増(鳴教) 徳島文理 0勝1敗(通算1勝4敗) (報告者=文理大 加村)

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2016春1部愛媛大対高工大第2試合結果

4月23日(土) マドンナスタジアム 9:58開始(試合時間1時間54分) 主管 愛媛大学 観客数 150 人 イニングスコア 愛媛大学=000|002|100|3 高知工科=000|000|000|0 バッテリー 愛媛大学=○佐藤-乗松 高知工科=●先田、尾崎-山川 二塁打=なし 三塁打=山本(愛大) 本塁打=なし 暴投=なし 捕逸=なし 野選=なし MVP=佐藤(愛大) VP=山脇(愛大) 審判( 弓立、上田、早川、鷲谷) 記事= 勝ち点を取るためにも負けられない高知工科大学と優勝を射程圏内とした愛媛大学の第二回戦。両大学先発投手、佐藤(愛媛大)のストレートと変化球で低めを丁寧に突くピッチング、先田(高工大)の遅球を織り混ぜながら打たせて取るピッチングの前に5回までスコアボードに0が並ぶ。6回表、香川(愛媛大)がサードのエラーで出塁すると、西久保、山脇、乗松(愛媛大)の3連打で2点を先制し、ついに試合の均衡が破れる。対する高知工科大学は6回裏、西本(高工大)がサードへの内野安打で出塁し、送りバントで一死二塁のチャンスを作るも後続が続かず、反撃することができない。愛媛大学は7回表に山本(愛媛大)のスリーベースから1点を追加する。追い付きたい高知工科大学だったが先頭打者を次々と打ち取られ、チャンスというチャンスを作らせてもらえないままゲームセット。2連勝で愛媛大学が勝ち点を得た。 MVPは被安打3完封勝利を収めた佐藤(愛媛大)が、VPには先制タイムリーを放った山脇(愛媛大)が選ばれた。 写真はM…

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2016春1部四学大対高知大第1試合結果

4月22日(金) 観音寺市総合運動公園12:55開始(試合時間2時間10分)主管 高知大学観客数  45人イニングスコア四国学院=000|000|006|6高知大学=000|000|000|0 バッテリー四国学院=○小久保-森口高知大学=⚫︎益原-松下大                  二塁打=原(四)、黒田(四)、柴田(高)三塁打=なし本塁打=なし暴投=なし捕逸=森口野選=なし審判(大平、山脇、塩田、片桐)記事=リーグ戦も終盤に差し掛かり、勝ち点2を持つもの同士、3点目を何としてでも勝ち取りたい一回戦。試合は終盤まで、動くことなく緊迫した空気が流れる。序盤から両大学ともに、相手のミスやヒットでチャンスを作り出すも、高大は小久保の球に翻弄され、四学は益原から決定打が出ない。掴んだ好機は得点へと繋がらないまま最終回をむかえることとなった。最終回、四学は先頭打者山田がライト前ヒットで出塁すると、続く柏原の犠打で塁を進める。その後2死に追い込まれるも、1番、2番が四球で出塁すると、続く3番の四球が押し出しとなり山田が生還。そこから流れは一気に四学大へと傾いた。原がセンターを超える二塁打を放ち、一気に3点を追加。そこからも、四学打線が続き最終回で6点を奪い取った。対する高大は、小久保の球に食らいつく。8回に柴田がセンターを超える二塁打を放ち、片山のヒットで一死3塁を作るも、二者連続三振で抑…

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2016春1部高工大対愛媛大第1試合結果

4月22日(金) マドンナスタジアム 13:56開始(試合時間1時間57分) 主管 愛媛大学 観客数 80 人 イニングスコア 高知工科=100|000|000|1 愛媛大学=000|113|00x|5 バッテリー 高知工科大学=●中村、八原-山川 愛媛大学=○田中-乗松 二塁打=平岡、先田(高工)、山中、山本(愛大) 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=中村(高工) 捕逸=山川(高工) 野選=なし MVP=田中(愛大) VP=山中(愛大)、平岡(高工) 審判(室野、小林、弓立、早川) 記事=先週勝ち点をあげ、勢いに乗りたい高知工科大学と、優勝に王手をかけたい愛媛大学との第一試合。先制したのは、高知工科大学。一回表、1番平岡がレフト線への二塁打により出塁すると、続く大和の犠打、喜多の犠飛によって先制する。 後攻の愛媛大学は打線が振るわず、思うように得点圏へランナーを進めることができない。 同点に追いついたのは、4回裏。先頭の南がセンター前ヒットにより出塁すると、盗塁、相手の捕逸などで塁を進め、乗松の適時打で得点。 その後5回裏、8番山中のレフト線への痛烈なツーベースヒットにエラーが重なり、三塁まで進むと、1番西島の犠飛によりさらに得点。 対する高知工科打線は、調子の上がってきた愛大の田中の好投により、ランナーを出すことが出来ず、厳しい展開が続く。 その後も愛大は9番山本の2点適時二塁打などでさらに点差を開き、1-5で愛大の勝利となった。 MVPには10奪三振の好投をみせたエース田中(愛大)、VP…

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