注目選手紹介~土田侑希/四国学院大学~2017 春

①土田侑希/四国学院大学 ②社会学部3年/香川・丸亀城西高出身 ③投手 ④リーグ成績 2016春 登板機会なし 2016秋 投球回 14 1/3、防御率 3.77 ⑤次期エース候補の3年生投手。昨年から徐々に公式戦での登板機会が増え、オープン戦で更なる経験を積み、長いイニングを任されるように。テンポの良いピッチングで守備から流れを作る。1年時からベンチ入りを果たしていることもあって試合度胸は十分。 ⑥チームの勝利に貢献できるよう頑張ります!

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注目選手紹介~藤岡幸生/四国学院大学~2017 春

①藤岡幸生/四国学院大学 ②社会学部4年/愛媛・伊予農業高出身 ③投手 ④リーグ成績 2016春 防御率 2.45、投球回 11 2016秋 防御率 5.14、投球回 7 ⑤抜群の制球力と、ピンチの場面でも動じない強心臓の持ち主。身体は小さいがその分フィールディングがうまく、守備面でも貢献が期待できる。打たせてとる軟投派だが、巧みなコントロールで三振も奪える技巧派でもある器用な投手。 ⑥優勝します!

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チーム紹介-愛媛大学-2017春

愛媛大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 去年新チームを立ち上げるにあたって、自分たちの野球を一から見直し、この春季リーグで優勝し、全国で勝つために練習してきた。昨秋の中四国大会で明確になった課題を一つ一つ克服し、この春季リーグに向けてチームも完成形に近づいてきた。今年こそは全国で一勝を掴み取るために、この春季リーグで優勝し、よりチームの完成度を高めることを目指す。 <戦力分析> シーズンオフのトレーニングを通して、基礎技術が向上し、特に攻撃面を強化し得点力不足を改善した。ロースコアの試合を展開するため、佐藤(3年:福山誠之館)を中心に守備からリズムを作り、最少失点に抑えたい。攻撃面ではチームの武器である走塁を活かしてチャンスメイクし、どの打順でもチャンスを確実に得点に結びつける。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 14/投_手/寺西 優大--/法文4----/173/77/左投左打/広島城北 52/投_手/松本 渉----/法文3----/174/72/右投右打/峰山 16/投_手/佐藤 大介--/工3------/181/75/右投右打/福山誠之館 36/投_手/勝田 悠斗--/社会共創2/173/63/左投左打/津山 18/投_手/亀岡 優樹--/社会共創2/170/75/右投右…

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チーム紹介-松山大学-2017春

松山大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 昨年は、春季4位、秋季2位と復調の兆しがみられるリーグ戦となった。  冬場は、体重アップ、スイング力の向上を図り各個人のレベルアップにも努めてきた。チーム内では『凡事徹底』の実践を再確認し、打線の繋がり、守備の確実性を高めることで勝つ集団としてのまとまりを高めてきた。 支えてくださる方々への感謝も忘れず、目標の2年ぶりとなるリーグ優勝を目指す。 〈戦力分析〉 投手陣では、昨シーズン最多勝を獲得した平山(4年:高知)、渡辺(3年:東温)の投球が勝利の鍵を握る。また、エースの玉木(4年:高知)が本来の投球を取り戻すことができれば優勝にも近づくだろう。2番手投手以降の成長が投手陣に更なる厚みを生み出す。攻撃陣は、田原(4年:大社)、小松(4年:宇和島東)、奥田(3年:小松)の前にいかに好機を作り出すことができるかが、チームの得点力を左右する。新チームから強化してきた走塁では、藤堂(3年:高知)、岡崎(3年:松山北)が相手を揺さぶり、味方の攻撃を援護する。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 15/投_手/鴻上 尚豊--/経済4----/180/80/右投右打/新居浜東 18/投_手/玉木 明和--/経営4----/178/78/右投右打/高知 11/投…

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チーム紹介-高知大学-2017春

高知大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 秋季リーグは3位という結果に終わってしまった。シーズンオフの期間には練習内容や、試合での敗因を見直し、自分たちには今、何が必要なのかを考え直し、冬季の練習では個々とチーム全体のレベルアップ、そして精神的なレベルアップを目指して取り組んだ。秋季リーグで感じた悔しさをこの春季リーグに思い切りぶつけ、優勝できるようにチーム一丸となって戦っていく。 <戦力分析>  投手陣は、井上(3年:伊丹北)、道原(3年:西京)、上ノ薗(2年:小林)を軸にし守備は宮脇(4年:府中)、藤田(4年:広島国泰寺)、片山(3年:松山東)、名嘉真(3年:那覇)の堅い守りで流れを呼び込む。攻撃面では、クリーンアップは確立されていないが、藤田、名嘉真、薮井(3年:邑久)と俊足が持ち味の選手がチャンスを作り、全員が繋ぐバッティングで得点を積み重ねていく。 ================================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 21/投_手/井上 穂高--/理3------/176/64/右投右打/伊丹北 90/投_手/合原 勇馬--/理3------/172/69/左投左打/庄原格致 11/投_手/住田 喬哉--/理3------/181/80/左投左打/洲本 49/投_手/中吉 大夢--/理3---…

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チーム紹介-高知工科大学-2017春

高知工科大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== これまで1つずつ順位を上げてきたが昨秋リーグで2季連続の5位となり足踏みをする結果となった。リーグ戦の総括をした中で野手陣が数値的に躍進したものの投打の嚙み合わない試合が依然多く、勝ちきらなければならない試合で負けてしまうケースが目立っていた。今リーグでは投打を嚙み合わせ簡単に流れを渡さずに、常にプレッシャーを相手に与え続けれるゲーム終始行い優勝を手中に収めたい。 ・戦力分析  投手陣は中村(3年:富岡東)・尾崎(2年:徳島北)を主軸としたものの2人に継ぐ投手不足、不必要な四死球が目立った。この点を克服することは必須でありゲームを作るピッチング、継投などの役割分担ができるかが重要となる。野手陣は誰が出場しても遜色無い試合をすることができた。主力が昨秋同様、高打率を安定的に残すこと、控え選手のさらなる台頭が勝利には絶対条件となるだろう。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 19/投_手/青木 諒----/経済・マネジ3---/177/75/右投右打/鳥取中央育英 _1/投_手/中村 大地--/経済・マネジ3---/167/68/右投右打/富岡東 11/投_手/尾崎 修志--/経済・マネジ2---/180/72/右投右打/徳島北 35/投_手/八原 惇--…

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チーム紹介-四国学院大学-2017春

四国学院大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 昨年は期待されていたにも関わらず、春秋ともにあと一歩のところで優勝を逃してしまい、勝負所で勝ちきる難しさを痛感。その悔しさをバネに、筋力アップと個人でのレベルアップに力を入れ、チーム全員で切磋琢磨しながら練習に取り組んできた。今季は挑戦者の気持ちを持ち直し、支えてくださったすべての方々に感謝し、恩返しをするつもりで、一戦一戦全力で勝負していきたい。 <戦力分析> 昨秋は期待十分の戦力で臨んだものの、リーグ前半にかけて苦しい試合展開が続いた結果、4位という成績に終わってしまった。守備面は昨年と変わりなく、季を重ねる毎に安定感を増すエース小久保(4年:鹿児島玉龍)と、登板機会の増えた土田(3年:丸亀城西)を中心に守りを固め、最小失点に抑えたい。打撃面では、粘り強いバッティングが持ち味のリードオフマン山城(4年:松山聖陵)、俊足の松堂(3年:糸満)、広角に打ち分けられる桝田(4年:小松島) 、長打の狙える原(4年:日本大学第三)など、リーグ戦経験豊富な上級生がチームを牽引し投手陣を援護する。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 **/投_手/小久保 気--/社会4----/178/78/右投左打/鹿児島玉龍 **/投_手/小森 充詞--/社会4----/177/80…

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