チーム紹介-鳴門教育大学-2017春

鳴門教育大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 実践的な練習を中心に個人力及びチーム力を伸ばしてきた。リーグ戦ではその練習で身につけた技術と自信を胸に、自分たちの能力を十分に発揮し、チーム一丸となってAクラス入りを目指していきたい。 <戦力分析>  とびぬけて力のある選手がいないため、一球に集中し、全員野球で得点を積み重ね勝利することを目指す。攻撃面においては、長打を期待できる選手はいないが、岩崎(4年:九州学院)、児玉(2年:洲本)を中心に小技を絡めながら、確実に1点をもぎ取っていく。守備面においては、センターラインを中心にアウトを積み重ねていきたい。また、エース安丸(3年:川島)以外で試合をつくれるピッチャーが現れれば、勝利に近づくことができるに違いない。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 21/投_手/山口 浩輝--/小学保体4/178/78/右投右打/夢野台 13/投_手/桂 卓史----/小学社会3/179/66/右投右打/高槻 18/投_手/安丸 友耶--/小学技術3/175/73/左投左打/川島 11/投_手/田原 隆一--/中学理科2/173/67/右投右打/岡山城東 26/投_手/吉田 知希--/中学算数2/179/67/右投右打/姫路東 _8/捕_手/岩崎 誠也--/中学社…

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チーム紹介-香川大学-2017春

香川大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 秋リーグではここ一番での打撃力、そして安定した守備力のなさが顕著に表れ、2部降格という悔しい結果に終わってしまった。1部昇格のためにこの冬は技術面だけでなく精神面に関しても自分たちの弱さを1から見つめ直し、厳しい練習に取り組んできた。本リーグでは練習の成果を十分に発揮し全員野球で1部昇格を目指す。 〈戦力分析〉  上西(3年:香川中央)、田内(3年:坂出)が軸の投手陣、そして湯田(3年:丸亀)、車谷(3年:丸亀)、濱田(3年:創志学園)を軸としたセンターラインを中心に固い守りで最少失点におさえ、守備からリズムを作っていく。攻撃では1番から9番まで力のある打者が揃い、どこからでも得点できる。確実にチャンスを作り、得点を重ねていく。 =============================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 43/投_手/井島 弘貴--/農4------/164/64/右投左打/大阪府立港 11/投_手/上西 元気--/教育3----/180/78/右投右打/香川中央 18/投_手/佐々木 一成/法3------/177/65/左投左打/高知追手前 19/投_手/田内 晴規--/経済3----/176/73/右投右打/坂出 _3/投_手/大原 拓光--/法2------/174/85/右投右打/高知追手前 …

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チーム紹介-徳島大学-2017春

徳島大学(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 秋季リーグ戦では同率一位となり優勝決定戦で敗退し入れ替え戦に臨むことができなかった。その後の冬の練習では数々の厳しい練習を行う一方で、部室を常に美しく保つことや、毎日の道具の手入れ、そして、支えてくださる方々への感謝など、野球選手として大切なことはなにかを考えながら練習に取り組んできた。春季リーグでは力と心を兼ね備えたチームとして一戦一戦、全力で戦っていく。 <戦力分析> 万能な選手はいないが、守備が得意な選手、打撃に自信がある選手、走塁のうまい選手、誰よりも声が出る選手など、選手一人ひとりが誰にも負けない武器を持っている。それぞれの選手が練習からチームに勢いを与え、成長してきた。そういった意味では全員がレギュラーだと思っている。春季リーグでは全員で戦い勝利を目指す。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 16/投_手/島 正幸----/総科 3--/171/69/右投右打/天理 18/投_手/圓藤 将司--/工学 3--/170/63/右投右打/加古川西 _1/投_手/吾郷 輝夕--/工学 3--/176/66/左投左打/倉敷青陵 _8/捕_手/酒井 智規--/総科 3--/176/64/右投右打/日高 60/捕_手/山田 将平--/工学3----/17…

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チーム紹介-香川高専-2017春

香川高等専門学校(2017春季用,平成29年2月1日現在) ================================== 秋季リーグ戦は、納得のいく結果ではなかった。大事な場面での守備の乱れが多かったように思う。試合を勝ちきるためにここ一番での集中力、執念を大事にしていきたい。個々の力をさらに高め、春季リーグでは、チームとして勝利に貪欲に戦う。 <<戦力分析>>  投手は選手層が厚く、それぞれタイプが違うため、継投で相手を抑える。守備はこれといったものはないが、各ポジションとも安定感に長けている。攻撃面ではどの打順からでもチャンスメイクでき、機動力もある。試合の中で相手の守りをかきみだしていきたい。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 17/投_手/吉成 拓海--/電気5----/166/58/右投右打/香川高専 16/投_手/川崎 陽向--/電気3----/175/70/右投右打/香川高専 19/投_手/平松 裕登--/電気3----/171/64/右投右打/香川高専 28/投_手/松尾 麟太郎/建設3----/171/62/右投両打/香川高専 32/捕_手/濱口 侑士--/機電5----/173/61/右投右打/香川高専 11/捕_手/村北 翔----/建設4----/177/62/右投右打/香川高専 21/一塁手/山崎 一志--/機械4----/175/85/…

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チーム紹介-徳島文理大学-2017春

徳島文理大学(2017春季リーグ用,平成29年2月1日現在) ================================== 前回のリーグ戦でも、納得のいく結果が残せなかった。勝てる試合でも勝ちきれなかったり、大事な場面でミスをしたりと、チームの精神的弱さが出てくる試合が多かった。まずは個々の意識改革と共に技術力の向上ができるようにしていきたい。 そして、今リーグではチーム一丸となって勝利に対する執念をもって戦っていきたい。 <戦力分析> 守備面では、ピッチャー陣を中心にミスを恐れず攻める気持ちで守り、失点を最小限に抑える。攻撃面では、一人一人がどんな場面でもどんな作戦でも決める能力を持っており上位、下位関係なく得点することができる。春季リーグではチーム全体で打線を繋げ、チャンスを作り攻め勝ちたい。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 19/投_手/山本 凌太--/理工4----/171/65/右投右打/今治工業 10/投_手/小松 央効--/文3------/175/90/右投右打/岡豊 25/投_手/阿河孝明----/保健2----/180/68/左投左打/坂出工業 18/投_手/笠原翔太----/理工2----/160/59/右投右打/明誠学院 21/捕_手/藤原 光翼---/保健2----/173/68/右投右打/三刀屋 64/一塁手/西口雄登--…

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チーム紹介-徳島大学医学部-2017春

徳島大学医学部(2017春季リーグ,平成29年2月1日現在) ================================== 昨年新入部員の加入により人数は例年になく豊富となったことでダブルヘッダー形式の本リーグ戦における戦い方のバリエーションが増えた。一人一人が自身の役割を自覚したうえで、チーム一丸となって昨年の秋期リーグ戦よりも多い勝ち星を狙いにいく。 <戦力分析> 私たちのチームは個々の能力にも大きな差があり、また、他のチームに比べると、戦力的にも及ばないところはある。しかし、足らないところを互いにカバーしあって勝ちを取りにいくのが私たちの戦い方であり、上手く機能すれば他のチームを上回る可能性はある。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 47/投_手/別所 将弘--/医 3---/173/68/右投右打/徳島北 _5/投_手/甲斐 泰郎--/医 3---/176/68/左投左打/延岡星雲 15/捕_手/平野 貴久--/医 1---/175/70/右投右打/丸亀 10/一塁手/真鍋 啓----/医 3---/180/85/右投右打/高松第一 _6/二塁手/小丸 貴生--/医 2---/180/80/右投右打/星光学院 _4/二塁手/黒田 大智--/医 1---/171/53/右投右打/西緑台 16/三塁手/原川 翔----/医 2---/160/54/右投右打…

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日本学生野球協会・表彰選手

 1月10日に発表された平成28年の日本学生野球協会表彰選手(大学)に、松山大学の福田真士さん(四年生・丸亀城西)が選ばれましたことをご報告致します。  福田さんは選手ではなく、松山大学硬式野球部の主務・スタッフとして四年間活動しました。3年生のときからは連盟の学生連盟員として、リーグ戦や連盟の運営を主体的に関わり、最終学年では学生スタッフの責任者としてリーダーシップをいかんなく発揮し、連盟の運営力向上に尽力してくれました。 日本学生野球協会 表彰選手

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