チーム紹介-愛媛大学-2017秋

愛媛大学(2017秋季用,平成29年8月1日現在) ==================================  新チームでは、野球人である前にこれから社会に出て行く立場の人間であるということを念頭に、野球を通して各選手、チームとしての成長を目指す。前回の春季リーグ戦では苦しい戦いが続いた。今秋リーグ戦では各選手が自分の役割を全うし、勝利を呼び込む試合をしていきたい。 <戦力分析> 主軸の4年生が抜けて新チームになり戦力は低下した。今年のチームでは昨年の課題である守備面の強化を行い、ロースコアな試合に持ち込めるように改善した。投手陣は主軸である佐藤(3年:福山誠之館)、亀岡(2年:松山東)が今回も中心となりそうだ。一方攻撃面では西島(3年:広島新庄)を中心に昨年と同様走塁で相手を揺さぶり、チャンスに持ち込み、勝負強い上位打線を中心にどの打順からでもチャンスを確実に得点に結びつける。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 16/投_手/佐藤 大介--/工3------/181/75/右投右打/福山誠之館 52/投_手/松本 渉----/法文3----/174/72/右投右打/峰山 17/投_手/吉田 将太--/教育3----/173/72/右投右打/高松北 14/投_手/勝田 悠斗--/***/175/66/左投左打/津山 18/投_手/亀岡 優樹--/***/1…

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チーム紹介-松山大学-2017秋

松山大学(2017秋季用,平成29年8月1日現在) ================================== 春季リーグ戦は、史上初の5位という結果に終わった。新チームが始動してから、「試合に勝つ」、「応援されるチーム作り」を目標に日々の練習に取り組んできた。秋季リーグ戦では、優勝を目指し、チーム一丸となり、凡事徹底を基に、試合に挑みたい。そして、応援して下さる方々に優勝の報告ができるよう、精一杯プレーしたい。越智新監督のもと、泥臭く、最後まであきらめない全員野球で、勝利をつかみ取る。 戦力分析  投手陣は昨シーズンから悔しい思いをした平山(4年:高知)、渡辺(3年:東温)がリベンジに燃える。春季リーグで活躍したノーヒッター鴻上(4年:新居浜東)、や2勝をあげた川上(3年:三原)などが控える。安藤悠(2年:今治西)、植松(1年:小豆島)のタイプの違う捕手が投手の長所をうまく引き出すリードでリズムよくアウトを重ねる。 攻撃陣では、経験豊富な岡崎(3年:松山北)、小林(3年:尾道商業)、藤堂(3年:高知)が中心となり積極的な攻撃を展開する。また、下村(4年:高知商業)、西原(3年:今治西)、宗岡(3年:松山商業)など小技のうまい選手が打線をさらに活発にさせる。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 15/投_手/鴻上 尚豊--/経済4----/180/80/右投右打/新居浜…

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チーム紹介-鳴門教育大学-2017秋

鳴門教育大学(2017秋季用,平成29年8月1日現在) ==================================  今春は4季ぶりに一部で戦うこととなったシーズンであったが、勝点はおろか一勝をあげることすらできず、全敗でリーグを終えることとなった。入替戦で勝利し一部に残留することはできたものの、投手・野手ともに課題の残る結果となった。今リーグは4年生がチームを離れ、若いチームで挑むことになる。人数は少ないが、一人一人がレベルアップを図り練習に取り組んできた。マネージャーも含めた鳴教らしい全員野球で、目標として掲げた勝点2の奪取を目指す。 <戦力分析>  投手陣は、エース安丸(3年:川島)の復調が鍵を握る。本来の投球ができればチーム5季ぶりの勝点奪取が見えてくる。下級生では田原(2年:岡山城東)、樋口(1年:大垣南)の投球に期待したい。守備面では捕手・大栗(1年:徳島城東)を中心にリズムを作りたい。攻撃面では、今春でも中軸に座った菊場(3年:清水東)、松村(3年:菟道)の前に好機を作れるかが鍵となる。宇良(2年:大手前高松)、児玉(2年:洲本)らが勝負強さを発揮できれば得点力が増すだろう。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 13/投_手/桂 卓史----/小学社会3/179/66/右投右打/高槻 18/投_手/安丸 友耶--/小学技術3/175/73/左投左打…

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チーム紹介-香川大学-2017秋

香川大学(2017秋季用,平成29年8月1日現在) ================================== 春リーグでは勝負所でのミスが目立ち、目標であった1部昇格を果たすことができなかった。この悔しさを忘れず秋こそは勝負強い野球を展開し、一部昇格を目指す。 〈戦力分析〉 主力の上西、湯田、河本らが引退し、レギュラーには新しい顔が揃う。前チームより総合力が劣るが、1番の濱田、車谷、田内を軸にしたつなぐ打線で得点を重ねていく。 =============================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 18/投_手/佐々木 一成/法3------/179/70/左投左打/高知追手前 25/投_手/藤本 将太--/工3------/183/85/右投右打/福知山 _3/捕_手/大原 拓光--/法2------/174/85/右投右打/高知追手前 27/捕_手/仲島 智哉--/教育2----/165/68/右投右打/総社南 19/一塁手/田内 晴規--/経済3----/176/73/右投右打/坂出 _5/二塁手/大杉 知也--/経済2----/178/75/右投左打/倉敷商業 12/二塁手/近藤 吏矩--/教育2----/162/65/右投右打/丸亀 _0/三塁手/山口 直樹--/教育3----/166/70/右投左打/岡山芳泉 _6/遊撃手/車谷 康太--/経済3----/172/64/右投左打/丸亀…

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チーム紹介-徳島大学-2017秋

徳島大学(2017秋季用,平成29年8月1日現在) ================================== 2季連続で同率一位となり優勝決定戦で敗退し入れ替え戦に臨むことができなかった。このリーグ戦を通して1点の重みを改めて実感し、勝ち切ることの難しさを学んだ。秋季リーグでは、これまで積み重ねてきた経験と悔しさをバネに悲願の1部昇格を目指し、一戦一戦戦っていく。 <戦力分析> 春季リーグでチームを引っ張っていた選手が少し抜け、新たな選手が加わった。持ち味である守備の堅さでリズムを作り、いい流れで攻撃に持ち込み得点に結びつける。昨リーグでは勝負所での一本が出ず、苦戦を強いられた。秋季リーグでは既存の選手と新戦力が合わさり新たな力でチーム一丸となって、全員で戦い勝利を目指す。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 16/投_手/島 正幸----/総科 3--/171/69/右投右打/天理 18/投_手/河野 龍也--/理工 1--/168/72/右投右打/池田 11/投_手/金城 知大--/理工 1--/172/60/右投右打/首里 _8/捕_手/谷岡 弘規--/理工 2--/184/66/右投右打/尼崎稲園 _4/捕_手/岡本 大空--/理工 1--/166/61/右投左打/兵庫 29/一塁手/荘 俊明----/理工 2--/165/75/右投右打/御影 …

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チーム紹介-香川高専-2017秋

香川高等専門学校(2017秋季用,平成29年8月1日現在) ==================================  春季リーグ戦は納得のいく結果ではなかった。とくに攻撃面に大きな課題がある。無得点での敗戦が多かった。秋季リーグ戦で一試合でも多く勝つために機動力や小技もからめながら試合を展開していきたい。 《戦力分析》  守りの面ではでは川崎を中心に最少失点に抑え試合のリズムを作る。またセンターラインに力のある選手がそろっており、固い守りでピンチを凌ぐ。攻撃面では、長打を期待できる選手は少ないが、小技を絡めながら1点をもぎ取っていく。攻撃の中での1点に対する執念が勝利につながっていくであろう。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 16/投_手/川崎 陽向--/電気4----/175/70/右投右打/香川高専 19/投_手/平松 裕登--/電気4----/171/64/右投右打/〃 28/投_手/松尾 麟太郎/建設4----/171/62/右投両打/〃 11/捕_手/村北 翔----/建設5----/177/62/右投右打/〃 21/一塁手/山崎 一志--/機械5----/175/85/右投右打/〃 12/二塁手/安藤 寛幸--/機械5----/169/59/右投右打/〃 24/二塁手/後藤 塁----/建設4----/162/60/右投左打/〃 _8/遊 撃…

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チーム紹介-徳島大学医学部-2017秋

徳島大学医学部(2017秋季リーグ,平成29年8月1日現在) ================================== 春のリーグ戦は四位という結果に終わってしまった。底力が無いと言えばそれまでだが、本当にベストを尽くせたとも言い難い。秋には納得のいく結果を残すべく、練習メニューからもう一度自分達を見つめ直し、取り組んできた。練習の効率を上げたことが、少しでも勝ちにつながることに期待したい。格上の相手がいる以上厳しい戦いにはなると思うが、秋のリーグ戦では一つでも多い勝ち星をチーム一丸となってとりにいく。 <戦力分析> 毎回試合を作れるエースもいなければ、その他の守備も決して堅いわけではない。しかし、それでも最低限の失点で抑えていくことは可能であると思っている。また、打線はクリーンナップ中心となるが、下位打線に期待が持てないかといえば決してそうではない。噛み合いさえすればそれなりの攻撃力になるはずだ。今秋は最も大きな課題である守備面でなんとかリズムを作り、春では得点できなかった場面でも得点を重ねていきたい。 ================================== 背番号/位 置/氏名/学部学年/身長/体重/投打/出身校 47/投_手/別所 将弘--/医 4----/173/68/右投両打/徳島北 10/投_手/井上 魁----/医 3----/178/72/右投右打/AIC 11/投_手/吉岡 遼弥--/医 2---/172/63/右投右打/廿日市…

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