2018春 入替戦日程について

1部6位の鳴門教育大学と2部1位の香川大学の入替戦の日程について、お知らせ致します。 5/19(土)第1試合 13:00開始会場:鳴教大グラウンド 5/20(日)第2試合 10:00開始(予備日程 13:00開始)会場:レクザムスタジアム 会場、日程は上記の通りです。よろしくお願い致します。 (報告者=鳴教大 長尾)

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2018春2部徳島文理大対香川高専第2試合結果

5月5日(土)、番の州G12時32分開始(試合時間2時間5分)主管 香川高専イニングスコア香川高専=063|220|2|15徳島文理=300|102|0|6(7回コールド)バッテリー香川高専=○藤井、松尾、平木-大林、藤井徳島文理=●大倉、澤田-浅井二塁打=西村(香専)、藤井(香専)、川波(徳文)、斎藤(徳文)、岡田(徳文)三塁打=森末(香専)本塁打=なし捕逸=大林(香専)、藤井(香専)野選=なしMVP=藤井(香専)VP=森末(香専)、岡田(徳文)記事=徳島文理は初回、先頭の川波が2塁打で出塁すると、その後、四球や犠飛、内野ゴロの間に得点し、3点を先制する。対する香川高専は2回、チャンスを作ると、大林、大河、浜、西村の連続適時打で一挙6得点。3点の勝ち越しに成功する。その後も香川高専は得点を重ね、7回までに15得点。先発藤井に続いた、松尾、平木の継投リレーで逃げ切り15-6で勝利した。MVPには投打で活躍した藤井(香専)が選出され、VPには森末(香専)、岡田(徳文)が選出された。香川高専2勝0敗(通算4勝4敗)(報告者=香専 浜)

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2018春2部徳島文理大対香川高専第1試合結果

5月5日(土)、番の州G9時43分開始(試合時間1時間52分)主管 香川高専イニングスコア徳島文理=001|000|000|1香川高専=102|000|00X|3バッテリー徳島文理=●蓮井-藤原香川高専=○宮下-大林二塁打=小松(徳文)、喜友名(徳文)三塁打=なし本塁打=なし捕逸=なし野選=なしMVP=宮下(香専)VP=浜(香専)、蓮井(徳文)記事=香川高専は初回、大林が四球と暴投でチャンスを作ると続く浜の適時打で1点を先制する。対する徳島文理は3回、喜友名、浅井の連続安打でチャンスを作り、相手のエラーの間に1点を返し、同点に追いついた。しかしその裏、香川高専は蓮井、吉田の連続安打でチャンスを作ると浜の適時打で2点を奪い、再び勝ち越しに成功する。その後は両投手が好投を見せ、どちらも得点できぬまま香川高専が逃げ切り、勝利を収めた。MVPには、1失点完投の宮下(香専)が選出され、VPには浜(香専)と蓮井(徳文)が選出された。香川高専1勝0敗(通算3勝4敗)(報告者=香専 浜)

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2018春2部香川大対徳島大第2試合結果

5月5日(土)志度球場 開始 12:39(試合時間2時間34分) 主管 香川大学 観衆 55人 イニングスコア 香川大学=000|511|013 || 11 徳島大学=000|000|111 || 3 バッテリー 香川大学=○三村、大森ー湯田 徳島大学=●河野、金城、田中ー岡本 二塁打=荘、松浦②、岡本(徳大)、湯田、田渕、大森(香大) 三塁打=田渕(香大) 本塁打=なし 暴投=河野③、田中③(徳大)、大森(香大) 捕逸=湯田(香大) 野選=なし MVP=湯田(香大) VP=田渕(香大)、松浦(徳大) 審判=(高木、西池、栗栖) 記事= 志度球場にて行われた、香川大と徳島大の二回戦は、3回まで両大学の投手と野手が助け合いながら相手校の攻撃陣を抑え、スコアボードに0が並ぶ展開となった。膠着した試合が動いたのは4回表の香川大の攻撃。先頭の4番田渕が右中間を割る強烈な三塁打で出塁すると、長打を含めてこの回合わせて5本の安打で一挙5点を奪う。その後も香川大の勢いは止まらず、続く5回、6回でも長打と四死球に足を絡めた攻撃で着実に点を重ねた。対する徳島大は、7回一死から5番松浦が左翼頭上を越える二塁打を放つと、続く田上の左飛で3塁まで進塁し、代打京川の中前適時打で1点を返した。その後の8回、9回でも先頭が長打を放ち得点を得るものの、逆転はならず、試合は11-3で香川大の勝利に終わった。 MVPには、チームを勢い付ける先制の適時二塁打を左翼へと放った湯田(香大)が選ばれ、VPには、この試合で2本の長…

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2018春2部徳島大対香川大第1試合結果

5月5日(土)志度球場 開始 9:59(試合時間1時間40分) 主管 香川大学 観衆 50人 イニングスコア 徳島大学=101|000|0 || 2 香川大学=410|302|X || 10 (7回コールド) バッテリー 香川大学=○上西ー湯田 徳島大学=●島、金城ー岡本 二塁打=なし 三塁打=多田(香大) 本塁打=なし 暴投=島(徳大) 捕逸=岡本(徳大) 野選=なし MVP=田渕(香大) VP=多田(香大)、松浦(徳医) 審判=(栗栖、高木、西池) 記事= ここまで全勝同士の直接対戦となった第5週。試合は初回から動く。1回表、徳島大は2番友居がレフト線ヒットで出塁。盗塁などで 二死2塁とすると4番田中の適時打で先制する。しかし、1回裏、香川大のリードオフマン濱田が内野安打で出塁。一死2塁から3番 大杉4番田渕の二者連続安打ですぐに同点にし、その後逸球や四死球、8番濵本の適時打が続き一挙4点と逆転に成功する。 2回裏にも濱田がセンター前で出塁すると4番田渕のセンターへの犠飛により差を広げる。徳島大は3回表に反撃にでる。 3番橋本がセンター前で出塁し、二死1塁から5番松浦が右中間へ深い当たりを放つ。これで橋本がホーム生還を果たし、さらに追加点が狙えるところだったが、 香川大は松浦の二塁への進塁を許さず最少失点で抑える。4回裏、香川大の先頭打者9番多田が右中間への三塁打を放つと失策や盗塁で無死2,3塁とチャンスを広げ、 2番大原のセンター前適時打によってさらに点を重ねる。ピッチャーが交代しても…

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2018春1部愛媛大対高知大 第2試合結果

5月5日(土)、坊ちゃんスタジアム 14:08開始(試合時間2時間2分) 主管 愛媛大学 観客数 150 人 イニングスコア 愛媛大学=000|000|001||1 高知大学=113|100|00×||6 バッテリー 愛媛大学=●中村、吉田-吉森、澤 高知大学=○道原、上ノ薗-矢須 二塁打=松下大(高大) 三塁打=なし 本塁打=なし 暴投=吉田(愛大)、道原(高大) 捕逸=なし 野選=なし MVP=道原(高大) VP=片山(高大)、吉田(愛大) 審判( 大西、伊井、平田、上田) 記事=2018年春季リーグ戦最後の試合が終わった。 本日の1試合目で四国学院大学が優勝し、かすかな優勝の望みも消えたが、国立ライバル校同士、より1つ上の順位を目指すべく熱い試合になった。 先発投手は今リーグ4勝で最多勝のタイトルがかかった愛媛大学中村と、4回生として長年チームを引っ張ってきた高知大学のエース道原の投げ合いとなった。 高知大学は初回フォアボールで出たランナーを盗塁と進塁打で進め、3番片山のライト前ヒットで先制した。さらに三回、無死二、三塁から4番松下大誠のレフトの頭を超えるタイムリーツーベースヒットで追加点を挙げ、愛媛大学先発投手中村を3回5失点でノックアウトした。一方愛媛大学は高知大学の先発投手道原の前にホームベースが遠く、3回までヒット一本しか出ず、三塁も踏むことすら許されない回が続いた。反撃したい愛媛大学は4回先頭バッターの澤谷がレフト前ヒットで出塁するとすかさず盗塁を決め、チャンスを広げたがセ…

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2018春1部 松山大対鳴教大第2試合結果

春5月5日(土)坊っちゃんスタジアム11時07分開始(試合時間2時間29分)主管 松山大学観客数 213人イニングスコア松山大=011|003|100||6鳴教大=000|001|010||2 バッテリー松山大=◯大東、篠原、林、渡辺-田村直、鵜足鳴教大=●安丸、吉田、竹村、桂-大栗二塁打=小田原、村上、宗岡、高嶋、奥田、山内(松)三塁打=なし本塁打=なし暴投=なし捕逸=鵜足(松)野選=なしMVP=奥田(松)VP=大東(松)、安丸(鳴)審判=(上田、高橋、高木、平田) 記事=2連勝で勝ち点奪取を目指す松山大と、なんとか勝利で3戦目に望みを繋げたい鳴教大との第2回戦。1回の表、2番の小田原がライトへのツーベースを放ち、流れに乗りたい松山大だったが、後続が続かず無得点。鳴教大も三者凡退に倒れる立ち上がりとなった。2回表、松山大は5番奥田のヒットで出塁すると、すかさず田村直が送りバントで1アウト2塁とする。続く大野が見逃し三振に倒れるが、8番渡部のセンター前タイムリーヒットで松山大が先制に成功する。3回表、1番濱田、2番小田原の2者連続フォアボールと、機動力のある濵田の2盗塁でチャンスを広げる。3番キャプテンの岡崎の打球は併殺になるかと思われたが、サードの送球エラーを記録、濵田が生還し追加点をとる。反撃したい鳴教大だが、松山大の先発大東に歯が立たず、無得点のまま試合は後半戦に入る。6回から鳴教大が継投に入り、マウンドを吉田へと託す。ここで4番世木田の打球がサードのエラーを誘い、続く奥田のセンター前ヒ…

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2018春1部高工大対四学大 第2試合結果

5月5日(土)坊ちゃんスタジアム8時52分開始(試合時間1時間41分)主管 高知工科大学観客数 172人イニングスコア高工大=000|100|0||1四学大=300|500|×||8               (7回コールド)バッテリー高工大=●中村、尾崎-宮田四学大=◯照屋、矢野、横井-森口二塁打=槇(四)三塁打=山本(卓)(工)本塁打=松浦(四)暴投=中村(工)捕逸=なし野選=なしMVP=松浦(四)VP=尾崎(工)、照屋(四)審判=(高木、大西、高橋、伊井)記事=勝って3回戦へと繋げたい高工大と勝つと優勝が決まる四学大の第2回戦。1回裏四学大の攻撃、先頭の槇が四球で出塁すると4番山田(晃)の右前適時打で先制する。さらに松浦の本塁打で2点を獲得しこの回3得点とした。一方追いつきたい高工大は4回表、先頭の山本(卓)が中越の三塁打を放つと4番當田の犠飛により1点を返す。この流れに乗って追加点を挙げたい高工大だったが、後続が続かず攻守交代となる。その裏、無死一、三塁から9番平良の左前適時打、1番槇の左線二塁適時打で3点を追加する。高工大は投手を中村から尾崎に交代するも、二死二、三塁の場面で松浦の左前適時打で2点を取られ、四学大はこの回一挙5得点をあげた。追加点を挙げられた高工大は6回、死球、四球、岡本(宝)の安打で二死満塁と得点の好機を作るも、この回から登板した矢野に抑えられ無得点で終わる。その後は高工大の尾崎と四学大の…

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2018春1部 鳴教大対松山大第1試合結果

5月4日(土)坊っちゃんスタジアム14時48分開始(試合時間2時間00分)主管 松山大学観客数 133人イニングスコア鳴教大=000|000|00  ||0松山大=100|005|01×||7✕               (8回コールド)バッテリー鳴教大=●田原、安丸-大栗松山大=○田渕、篠原-田村直二塁打=奥田②(松)三塁打=濵田(松)本塁打=なし暴投=なし捕逸=大栗(鳴)野選=なしMVP=田渕(松)VP=田原(鳴)、奥田(松)審判=(伊井、早川、室野、弓立) 記事=お互い思ったような結果が出ないまま迎えた最終週。チームの誇りをかけて闘う。鳴教大は不調の安丸に代わり好投を続けている田原を第1戦に投入する。対する松山大は前節好投を見せた田渕が先発を務める。1回表鳴教大の攻撃。1アウトから2番宇良がセンター前ヒットで出塁するが後続が続かず無得点に終わる。その裏松山大の攻撃。1番岡崎が出塁し、盗塁を試みるも鳴教大大栗の好守に阻まれ塁死してしまう。その後濱田が四球で出塁すると盗塁を成功させ1アウト2塁とする。そして3番奥田の右中間を破るツーベースで濱田が生還し、松山大が先制する。その後は鳴教大・田原と松山大・田渕が好投を見せ、松山大1点リードのまま試合は後半戦へ。6回裏松山大の攻撃。先頭打者、濱田のライト線へのスリーベースを皮切りに続く奥田のレフト線ツーベース、世木田のレフト前ヒットなどで得点を重ねる。対する鳴…

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2018春1部 四学大対高工大第1試合結果

5月4日(土)坊ちゃんスタジアム12時24分開始(試合時間1時間47分)主管 高知工科大学観客数 200人イニングスコア四学大=000|500|02||7高工大=000|000|00||0               (8回コールド)バッテリー四学大=◯土田(侑)、-森口高工大=●青木、山上-宮田二塁打=藤原(四)、森口(四)、河原(工)三塁打=なし本塁打=なし暴投=青木(工)捕逸=なし野選=なしMVP=土田(侑)(四)VP=黒岩(四)、青木(工)審判=(細川、室野、伊井、稲葉)記事=勝ち点を取って優勝を決めたい四学大と胴上げをさせたくない高工大の第一回戦。1回裏高工大は無死一二塁と好機を作るが、守備妨害や併殺により無得点に終わる。すると4回表四学大は先頭山田晃が左前安打を打つと死球や安打、失策により一挙5得点を獲得した。すぐに取り返したい高工大は、4回裏先頭岡本祥が中前安打で出塁するが、後続が断たれ、無得点に終わる。8回表、高工大は投手を青木から山上に変え、流れを掴みたかったが森口の左中間二塁打、代打後藤や黒岩、藤原の安打により2点を取られ、更に突き放された。5回から8回まで1安打に抑えられた高工大は1点も取れないまま7-0の8回コールドで試合が終了した。MVPは8回無失点の好投を見せた土田侑。VPは3安打3打点とチームに貢献した黒岩、失点はしたが随所で良さを見せた青木が選ばれた。高知工科大学 0勝1敗  …

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